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4月6日(日) J2 第 6 節 2 日目 ≪甲府 vs C大阪≫ 14:00キックオフ 主審:西村 雄一/天候:晴/気温:19.8℃/入場者数:10389人
規律委員会において2008Jリーグディビジョン2 第6節 の試合における池端 陽介選手(ヴァンフォーレ甲府)の退場処分の取り扱いについて下記のとおり決定いたしました。
【決定内容】 2008年4月6日(日)開催 2008Jリーグ ディビジョン2 第6節 ヴァンフォーレ甲府 vs セレッソ大阪 56分 池端 陽介選手(ヴァンフォーレ甲府)に対する退場処分(S5:得点機会阻止(他))は「人違い」であったと判断し、規律委員会が管理する「警告、退場、出場停止処分等」の懲罰の運用上、池端選手の退場処分および出場停止処分は科さないこととする。 また、本来退場処分を受けるべきであった、桜井 繁選手(ヴァンフォーレ甲府)に退場処分を付け替え、1試合の出場停止処分を科す。
※サッカー競技規則第5条〔主審〕主審の決定(「プレーに関する事実についての主審の決定は最終である」)により、公式記録は変更しない。
その結果C大阪のPKがあたえられたが、CがPKを外したがゴ−ルキパ−が、キツク前に前に出たとして、再PK、今度はC大阪のキッカ−がける前に途中で停止した後蹴り、キパ−が抗議するが、認められず。( スカパ−で観戦でしたが、最低のPKでした。キッカ−が直前で止り蹴ったら必ず入ります。あれをファ−ルで取らなかった試合は成立しません)まあひどいジャッジでした!
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